チューニング
フィールド名を日本語
表示されているフィールド名を日本語に変えます。
ツールの見出しラベル作成で定義します。

CUSTOM_CODEを顧客コードにする例を以下に示します。
カテゴリはポートレット登録で登録したカテゴリを使用します。

CUSTOM_CODEが顧客コードに変わっているでしょ。
フィールドの変更
ORACLE、MS-SQL、MAXDBなどでは、DBのフィールド属性が取れてきれいに表示されますが、
HSQLではDBのフィールド属性が取れないので、チューニングが必要となります。
テキストフィールドを一行フィールドに変えます。
WDRポートレット作成からフォーム定義に行き、フィールド定義で以下のように修正します。

駆け足で説明しましたが、これで終わりです